2026/03/21 03:28
JOURdeJOUR(ジュール・ド・ジュール)は、
医療の現場で培った解剖学的視点と臨床経験をベースに、
講師、セラピスト、エステティシャンとして、10万人以上の肌・身体・心に触れてきた経験から生まれた、美容家カオリクドウによるオリジナルスキンケアブランドです。
肌土台を底上げし、肌が本来持つ力を呼び覚ます
肌が本来持つ、健やかさを保つメカニズム、
バリア機能・潤い保持・ターンオーバー・修復力・抗酸化システムに着目し、
肌の土台から底上げすることを目的とした成分を厳選配合しました。
1.肌の潤いの鍵を握る角層成分に着目
肌のバリア機能と潤いをキープする11種のアミノ酸、天然保湿因子(PCA・乳酸Na)、そして角質間細胞脂質の要であるセラミド。肌を構成する成分を補うことで、揺るぎない土台をサポートします。
2.肌の再生力と抗酸化力を高める美容成分を凝縮
特性の異なる油溶性と水溶性のWビタミンC、肌修復に関わるレチノール、さらに高い抗酸化力を持つフラーレンを配合。
乾燥や年齢サインにゆらぎにくい、健やかな肌土台へと導きます。
3.生命力あふれる植物の恵み
ベースに「花の女王」と称されるダマスクバラ水を贅沢に使用。
さらに、巡り、再生、鎮静をサポートする13種類の植物エキスを厳選配合。
香りはこだわりの天然アロマを7種類配合。
肌に触れることは、脳に触れること
1.肌への刺激が脳へ伝わる
肌への刺激は、感覚神経を通じて、セロトニン、オキシトシン、ドーパミンなど、幸福感、感情の安定、ぬくもり、満たされた感覚に関わるホルモンが働き始めます。
2.全身のコンディションを整える
それと連動して、全身のコンディションに大きく関係する自律神経やホルモンバランスの働きもバランスを取り戻し、心や感情までも本来のクリアな状態に。
3.スキンケアは脳、心、感情にまで働きかける
スキンケアという日常の肌へのふれあいが、脳、心、感情にまで働きかけていくのです。
脳を整える天然アロマの香り
1.天然アロマが脳へ届く
7種の天然アロマが嗅覚を通して本能に直結する脳(大脳辺縁系)にダイレクトに届き、記憶や感情に働きかけながら、混線した内側をほどいていきます。
2.香りの心地よさも大切に
そして、ふと深呼吸したくなるような、やさしい香りの心地よさも大切にしています。
3.感覚をやわらげ、整えていく
香りを感じた瞬間から感覚がやわらぎ、内側から整っていきます。
JOURdeJOURが提案するスキンケアメディテーション
JOURdeJOURは、毎日のスキンケアを、肌を整える時間であると同時に、自分に触れ、自分に戻っていくヒトトキとして大切にしています。
肌に触れること、
香りを感じること、
呼吸がゆるむこと、
思考が解けること。
そのひとつひとつを通して、肌、脳、心、巡りまでがひとつながりで整っていく。
JOURdeJOURはそんなヒトトキを日々の中で育む新習慣として、
スキンケアメディテーション(スキンケア瞑想)を提案しています。
スキンケアの原点は、肌を美しく磨くこと。
そして、意識が磨かれ、生き方まで磨かれていくこと。
日々、どんな意識で自分と向き合い、思いやりを持って丁寧に触れているか。
そんな積み重ねが、自分との信頼関係としてあらわれてきます。
そうした信頼関係が育つことで、
肌や心が見せる小さなサインや変化にも気づきやすくなり、
自分にとって心地よいものや、本当に大切にしたいことも見えやすくなっていく。
肌を美しくすることはもちろん、
毎日のスキンケアを通して、小さな感覚の変化を積み重ねながら、
自分らしいリズムと生き方を取り戻していく。
そんな在り方をかたちにしたのが、
JOURdeJOURです。

